山本電気のスープメーカー(クックマスター旬菜)の価格・特徴など調べました。

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山本電気のスープメーカー【クックマスター旬菜(シュンサイ)】がとっても優れものだと評判です!
このページでは、山本電気のスープメーカー【クックマスター旬菜(シュンサイ)】他、評判の良い精米機など調理器具の価格や特徴を調べてみました。
実は、山本電気の歴史は長く、70年にもなります。
もともとは、モーター技術で高い評価を得ている会社で、海外の自動車や電機メーカーとも取引きがあるほど。
そんな山本電気が調理家電に乗り出したのは、下請けだけの仕事に危機感を募らせたからだそうです。
現在、山本電気が取り組んでいるのは、食材と水さえ入れればスープが出来る「スープメーカー」の開発です。
市場に出回るスープメーカーはモーターの力不足などから調理に数十分かかり、便利な調理家電というには時間がかかりすぎてのだそうです。
山本電気は、自社のモーター技術を生かして時間の短縮を目指すと同時にキッチンスペースを考えた小型化にもこだわりました。
一般家庭で年々広がる内食。
そうした需要で加熱しているのが大手家電メーカーによる調理家電の開発競争なのですが、そんな調理家電売り場で一番人気となっているのが山本電気の商品なのです。
今回の目玉になっているスープメーカークックマスター旬菜(シュンサイ)
は4月5日に発売が開始されたばかりで、ちょっと高めだというお値段も気になります
 
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ガイアの夜明けで紹介されたスープメーカー

■クックマスター旬菜(シュンサイ)YE-CM61

山本電気 クックマスター ホワイトYAMAMOTO Cook Master Shunsai YE-CM61

新品価格
¥37,580から
(2016/4/13 14:56時点)

 
【特徴】
・カットした食材を入れるだけで、煮物やポタージュなど野菜の栄養をまるごとおまかせ調理!
・焦げ付かず、おいしく調理できます。
・物・おかゆ、ポタージュ、ソース・ジャム、豆乳の4つのモードが選べます。
・離乳食や介護食にも使えますね。
・調理時間は、20~30分
*パーツ分解もシンプル楽々お手入れ容器、蓋、撹拌カッターをそれぞれ分解可能。調理後の洗いやすさを考慮し毎日のメンテナンス性に優れた構造。
↑ ↑ ↑
私の中では、これが1番の重要事項かも(笑)。
調理器具って、使うのは便利なのですが、後片付けのめんどくささから、宝の持ち腐れ状態になってしまいがちなのです。水きりかごのスペースも占領されてしまいますし。
なので、細かく分解できて小さく洗えるかどうかは、購入意欲にかなり左右してしまうのですが、これはお値段高めだけどほしいものリストに追加です!
山本電気の商品としては、家庭用精米機も有名で、購入された方の評価も高いです。
2種類のブランド展開がなされていて、それぞれに価格なども微妙にちがっていますから、それも紹介しておきます。
2つのブランドとは、「YAMAMOTO」「MICHIBA KITCHEN PRODUCT」
「MICHIBA KITCHEN PRODUCT」は道場六三郎プロデュースの商品です。
まずは、YAMAMOTOの商品から

「YAMAMOTO」

■ 精米機YE-RC41

YAMAMOTO ライスクリーナー Bisen RC41ホワイト YE-RC41W

新品価格
¥13,342から
(2016/4/13 14:08時点)

特徴
・3段階の回転制御をしているからお米の温度が上昇しない
・いつもの白米を無洗米、再精米に。
・うるち米を、上白米、白米、8分~2分月米、胚芽精米、胚芽白米仕立ての11種類に。
・たった4つのボタンで多彩な操作を実現。
・お手入れもお片付けも楽々。
 
■フードプロセッサーYE-MM41

YAMAMOTO マルチスピードミキサー Master Cut MM41ホワイト YE-MM41W

新品価格
¥11,299から
(2016/4/13 14:10時点)

特徴
・無段階スピード+断続運転で「力強く砕く」から「優しく練る」まで思いのまま!
・低速800回転から高速3,000回転/分までを無段階調節可能
・粗挽きからスープ、パンやパスタの生地をこねる事も。
・ステンレスボウルで熱、冷、液体、氷もOK!
・きざむ、おろす、こねる、泡立てる、くだく、する、まぜる、ひくの8つの仕事。
 

「MICHIBA KITCHEN PRODUCT」

■家庭用精米機RC-23

山本電気 MICHIBA KITCHEN PRODUCT RICE CLEANER 匠味米 Premium White MB-RC23W

新品価格
¥11,500から
(2016/4/13 14:12時点)

特徴
・道場六三郎氏の食味評価により、精米状態を決定しプログラム化
・マイコン制御で、「高速」「中速」「低速」の3段階に精米スピードを自動減速
・うるち米を10種類のお米に
・フレッシュモードで、古くなった白米の香り、味をよみがえらせる
■フードプロセッサーMM-21

山本電気 MICHIBA KITCHEN PRODUCT マスターカット Glossy Red MB-MM22R

新品価格
¥9,980から
(2016/4/13 14:17時点)

フードプロセッサー YE-MM41/MB-MM22用 スライサーキット MB-SS21

新品価格
¥4,400から
(2016/4/13 14:18時点)

*スライサーは「YAMAMOTO」のスライサーと代用可能
特徴
・低速約800回転~高速3000回転/分のスピードダイヤル調節
・きざむ、おろす、こねる、泡立てる、くだく、する、まぜるの7つの仕事。
・液体、粘性のある食材、固い食材(氷、冷凍果物、コーヒー豆、ハードチーズなど)にもOK
■ブレンダーBL-22

MICHIBA KITCHEN PRODUCT パワーミックス BL22ブラック MB-BL22B

新品価格
¥6,833から
(2016/4/13 14:19時点)

特徴
・専用のドリンクリッドを加え、作ってそのままフレッシュドリンクを味わえます
・氷でも簡単
・低速、高速の切り替えボタンで食材にあった部漣ディングができます。

まとめと感想

調理器具、新しいものがでると、物凄く欲しくなるのですが、後片付けのめんどくささから、どんどん使用頻度が下がっていくのですが、それでもやっぱり欲しくなります。
価格的に、スープメーカーはちょっと気合がいりますが、精米機がすごく欲しくなりました!
 
 
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